
和箪笥に眠る貴重で高価な「着物」。
その着物にはそれぞれの思い出がいっぱい。
思い出は心の宝物としてしまっておくのが一番良い
のかもしれません。しかし、思い出は時とともに少し
づつ薄れてしまうのです。
思い出がつまった着物をふとんにし、
思い出ふとんで毎日ぐっすり眠ってみませんか?
その着物にはそれぞれの思い出がいっぱい。
思い出は心の宝物としてしまっておくのが一番良い
のかもしれません。しかし、思い出は時とともに少し
づつ薄れてしまうのです。
思い出がつまった着物をふとんにし、
思い出ふとんで毎日ぐっすり眠ってみませんか?

| 1.着物 | 2.糸抜き | |
| 種類は着物・羽織 振袖に限ります。 ※浴衣は生地の関係 上加工できません。 |
製品の糸を抜き、 一枚づつの生地を 丁寧にのばします。 |
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| 4.ふとん鏡 | 3.洗い張り | |
| 通常製品は縫い代に 汚れなどが付着して いるため、生地を 傷めないように洗い ながし、再び生地 を張りなおします。 |
洗い張りが終了した 生地を縫いあわせて、 ふとんの中央部の 柄になるふとん鏡用に 一枚縫い合わせます。 |
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| 5.中わた入れ | ||
| 中わたにはダウン(ポーランドホワイトグースダウン92%)、真綿(手引真綿100%)の2種類をご用意して、お客様のお好みで選べるように設定しております。 |
| 完成! |
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